ここからは、女の子の産み分けに成功した方々の体験談をご紹介したいと思います。
産み分け成功のためにどんなことをされたのか、ぜひ参考にしてみてくださいね。
まずは5歳の男の子と1歳になる女の子をお持ちの30代後半女性の体験談です。

私たちは結婚したときから、夫婦ともに女の子が絶対に欲しいと思っていました。
でも特に何もせず、できたひとり目は男の子。次こそは女の子を!
とはいえ、もし2人目が男の子だったら、3人目は年齢的にも経済的にも無理…。
そこで確実に女の子を授かるよう、産み分け法にチャレンジすることにしました。
いろいろ調べたんですが、本当かどうか疑わしいものも多くって…。
結局どちらの両親にも内緒で産婦人科へ行き、ピンクゼリーを処方してもらいました。
基礎体温もしっかりつけ、超音波から排卵日を推定してもらい、排卵2日前に子作りしたところ、すぐ女の子が出来たんです!
実は、産み分けをすると決めてから、女の子が授かるという神社にも夫婦でお参りに行きました。
肉類を食べるといいとも聞いたので、肉はよく食べましたね。
とにかく、女の子を授かるためにできることは全部やった感じです。
もしこれで男の子だったとしても、夫婦で後悔はしていなかっただろうと思っています。

パートナーの協力も不可欠?【女の子産み分け体験談 その②その③】

次は、3人目でやっと女の子を授かった40代の女性の体験談です。

女の子の産み分けには、だんなさんの精子を薄くすると良いと聞いたので、営みの前にだんなさんにはひとりで抜いてもらうようにしました。
あとは、浅い挿入がいいとも聞いたので、それも実践。
何だか子作りのための行為って感じで、ムードも台無しだってだんなさんは文句言ってました…。
でも私自身どうしても女の子が欲しくって。
ルナルナというアプリで正確に排卵日を予測、排卵予定日の3日前にしたところ、4回目くらいかな、やっと女の子を無事授かることができましたよ。
病院で赤ちゃんのエコーを見せてもらったときは、嬉しくて涙が止まりませんでした。

 

最後は、姉妹をお持ちの30代女性の体験談。

私自身が三姉妹なので、長女にも妹を作ってあげたくて、女の子の産み分けにチャレンジしました。
インターネットでいろいろ調べた結果、ハローベビーガールというゼリーを試しました。
それでもやっぱり少しでも確率を上げたかったので、女の子が出来るように他にもいろいろなことをしました。
夫には熱がこもるようなブリーフをはいてもらい、私は基礎体温をちゃんとグラフに付けました。
ハローベビーガールのおかげなのか、他の方法のおかげなのか、2人目も望みどおり女の子でした。
どの方の体験談を見てもそうですが、女の子の産み分けの大前提は、基礎体温をしっかり把握して排卵日を特定することのようですね。できることはすべて実践すれば、女の子の産み分けがたとえ失敗したとしても、後悔することは少ないんじゃないかなって思います。

 

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