産み分けゼリーの使い方として、今回はハローベビーゼリーを例にとってご説明します。

国産の「ハローベビーゼリー」の使い方はとても簡単!


容器は1つ1つが個別包装です。
使用前に袋から取り出し、ゼリーが入っている容器のキャップを引き抜きます。


容器をもって、先端から5~8㎝を膣内に挿入します。
リラックスした体勢で行うのがベスト。立ったままで行うよりも、横になって行うのがおすすめです。


ピストンを押し出し、潤滑ゼリーを注入します。注入し終わったら容器をゆっくり膣から抜いてください。タンポンのような感覚で使えますので、とてもラクちんです。

ハローベビーゼリーの使い方を画像付きで解説>>>
※ハローベビーゼリー公式サイトへ移動します。

「ピンクゼリー」「グリーンゼリー」の使い方は?


性交前にゼリーをひと肌くらいの温度(40度前後)に湯煎して溶かします。
5分くらい、十分に溶けるまで温める必要があります。また、中にお湯が入らないように気を付けましょう。


付属のシリンジに5㏄ほど吸い取ってから、膣内に挿入します。

 

通販で買える有名どころの産み分けゼリーの使い方をご紹介しましたが、ハローベビーゼリーのほうが楽に使えそうですね。使用後の片付けも、お湯を使わない分楽そうです。

ハローベビーゼリーの使い方を画像付きで解説>>>
※ハローベビーゼリー公式サイトへ移動します。

こんな方におすすめです

産み分けゼリーはこんな方に特におすすめです。

 

産み分けに関するパートナーの理解が得られている

子供の性別は天に任せればいい、わざわざお金をかけてまで産み分けしなくてもいい、という考えのパートナーさんもいらっしゃいます。

パートナーさんの理解を得ずにこっそり使うなどというのは難しいですし、何より気持ちの面でもおすすめはできません。

 

簡単に使いたい

産み分けに関心のある方の中には、リンカルなどをご存知の方もいらっしゃるでしょう。

リンカルは男の子の産み分けを目指す女性が、2か月前から毎日服用することが必要な補助食品です。

飲み忘れが続いてしまうと、また1からやり直し(そこから2か月間飲み続ける)になってしまうのでなかなか続けるのが難しいともされています。
その点、産み分けゼリーは性交のタイミングで膣に入れるものですので、継続して毎日使い続けなければならないという心配もありません。

また、事前準備や使用後の片付けもしやすいものも出ていますので、「ちゃんと使えるかな・・・」とご心配されている方のご希望にも応えることができます。

 

産み分けにかかる経済的な負担は抑えたい

病院で処方してもらったり、産み分け指導を受ける方も増えてきていますが、保険適用外のため続ければ続けるほど費用がかさんでしまうのが悩ましいところです。

産み分けゼリーはインターネットの通販でも手に入れられるようになりました。

価格も安心の国産で1セットで1万円を切るくらいのものもあります。

まとめ買いすればさらにお得に購入することができるので嬉しいですね。

 

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